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使い勝手も上々!
持ち運びしやすく倒れにくい
Espresso Tokyo「セラコートボトル」には、柔らかなゴム素材の持ち手が付いています。手に取りやすく、ぶら下げて持つときに重宝します。

そして、実はこの持ち手が影の立役者なのです。バックパックのポケットにボトルを入れ、カラビナでパックのウェビングに固定しておけば、移動中にボトルがポケットからすり抜けて落ちる心配がありません。
また、ボトル自体がスリムなので、小型のバッグやサコッシュにもすんなりと入ります。


さらに、クルマのドリンクホルダーへの収まりも良好! キャンプ中はチェアのボトルホルダーに入れて使用できます。


ボトルの底面にも工夫が…。
キャンプ場では、設営場所によってどうしてもキャンプテーブルが斜めになってしまうことがありますよね。Espresso Tokyo「セラコートボトル」の底面にはシリコンゴムが貼られているので、テーブルが少々水平でなくても滑り落ちません。
また、アウトドアだけでなく日常使いでも重宝。デスク周りでもその本領を発揮し、置いた位置からズレることもありませんでした。スリムでシンプル、デスクワークを邪魔しないデザインです。


こんな使い方も便利
家でコーヒーを淹れる時間がないときは、深夜や早朝も開いているコンビニに立ち寄ってボトルに詰めるのも手です。マイボトル持参分の割引サービスが受けられるカフェを探して利用するのもいいですね。

風味が変わりにくいため、コーヒー以外にも紅茶や緑茶など繊細な香味が特徴的な飲料の持ち運びにもってこいです。また、スクリュー式の栓はしっかり閉めることができ、炭酸飲料にも対応しています。


軽くて持ち運びしやすく、飲みやすい形状にシックなデザイン。さらに、保温・保冷性能も申し分ありません。そして最大の特長は、セラミックコーティングのお陰で飲み物の風味が変わりにくいこと。飲料ボトルに求められるスペックを高いレベルで備えたのが、このEspresso Tokyoの「セラコートボトル」です。
これがあれば、いつでもどこでも香り高く美味しいコーヒーを楽しめますね!
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レポーターREPORTER

design & writing アトリエばく 代表
アウトドアライター/デザイナー。ガールスカウトの野営訓練がきっかけでアウトドアに目覚め、子育てを終えた今は公共交通機関利用の徒歩ソロキャンパー。人や自然に優しいキャンプのアイデアを発信中。
インスタグラム:
@minako_seki_atelierbaku (URL: https://www.instagram.com/minako_seki_atelierbaku/)
フェイスブック:デザインスタジオ アトリエばく 関 美奈子
