キャンプハック!【ジップロック®】が“まさかの大変身!”
プロが教える目からウロコの裏技

PR:旭化成ホームプロダクツ

01_ ナカジプロフィール画像

以前ご紹介した記事では、YouTube「タナちゃんねる」のチャンネル登録者数が25万人を突破し、ご自身でも500組近くのキャンパーを取材してきたキャンプジャーナリスト・ナカジさんに、「ジップロック®」を使った整理整頓や収納のテクニックを教えていただきました。

続編となる今回は、保存や収納という枠を飛び越え、「ジップロック®」がまさかのキャンプギアに大変身する「目からウロコの裏技」をご紹介します!

text&photo:旭化成ホームプロダクツ

即席!ランタンシェード

02_ ランタンシェード1

ジップロック®の「コンテナー」に小型LEDランタンを入れるだけで、あっという間に「ランタンシェード」に早変わりします。

シェードが付いていない光量の強いランタンも、コンテナーを被せることで柔らかい光になり、2way的に使うことができます。汚れを防げるため、ランタン本体を清潔に保てるのも嬉しいポイントです。

「コンテナー」に入れたまま持ち運びが可能で、そのままシェードとして使用できる手軽さも魅力。ペグに近い地面に置けば、ペグの位置を把握しやすくなり、暗い夜間にペグでつまずくのを防いでくれます。

簡易ウェットタオル

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ジップロック®の「フリーザーバッグ」にペーパータオルを入れ、ペーパータオルが浸る程度の水を加えるだけで、「簡易ウェットタオル」に早変わりします。荷物を減らしたいキャンパーにおすすめのハックです。

水場が近くにないキャンプ場など、水が貴重な場所でも重宝します。忘れ物が多いキャンプシーンでも、ウェットタオルを忘れた際の“お守り”として知っておくと安心です。

保存・収納の枠を超えて、「ジップロック®」がキャンプをもっと自由に!
いかがでしたか? 前回の「整理整頓」「収納」に続き、今回は「ランタンシェード」や「簡易ウェットタオル」など、「ジップロック®」を収納以外の用途に活用する目からウロコのアイデアをご紹介しました。

身近な日用品だからこそ、発想次第でキャンプの快適さを大きく広げてくれるのが「ジップロック®」の魅力です。ぜひキャンプの相棒として、さまざまなシーンで役立ててみてください。

記事協力:旭化成ホームプロダクツ「ジップロック®」